聴潮閣高橋記念館の裏庭

2007年2月2日
この建物は大分県政財界の大物高橋欽哉が昭和4年に住居兼迎賓館として浜脇海岸沿いに
建てた名建築です 「潮の音を聴く」ということで聴潮閣と名付けられました
現在は山の手に解体移築され国の登録有形文化財に指定されています


表玄関ですコーヒーを注文すると館内の見学ができます




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